よも急行電鉄停車駅ご案内

2019-11-22

よも急行電鉄 広域路線図

よも急行電鉄の停車駅のご案内です(2019.5.6日現在)

[大幅なダイヤ改正を行いました]

今津線:配線変更により知多村に全営業列車を停車
藍那線:直通列車のみ準快速を再設定。しかし以前とは異なり本線に直通する列車は準快速以上の優等列車になります。
以前のように準快速だけではありません
半急本線:松川荘本に仮停車場が設置されているため、それを考慮したものになっています。

[デザインに関しても大きな変更を行いました]

直線的なデザインに変更し駅名と停車駅を統合しました。
今津線には直通区間がわかりやすいように準急の直通区間に点線を加えた線としました。
フォントを変更しました。
祝川駅と藍那線のデザインは折返し列車があるという意味も考慮したものとしています。

 

まだごちゃごちゃとした路線図となっていますが今後より視覚的にわかりやすい路線図に変更していく予定です。

注意

松川荘本ーよも間、那馬線、地下鉄3号線は未開業(計画路線)
△は通勤時間帯の臨時停車駅

改正前との変更等

なし

運賃表

よも急行電鉄をはじめとしたよも市の広域運賃表です。[この図は梅田起点]

運賃設定(特殊)について

原則としてよも急行電鉄の営業キロは実キロの設定に基づきます。

ただし例外として半急本線・高塚線等の連絡駅の運賃設定はよも急行電鉄半急山岳本線緩行線(山岳本線)の運賃となるように調整しています。

例えば半急本線の料金は西村宮駅で400円となるように調節されています。これは本来の半急線の営業キロ(実キロ)との差分が特急料金代わりとなっています。
(半急本線は山岳本線の短絡線かつ急行線として敷設されているため全営業列車が急行列車扱いです)
また木津駅では湖岳線は半急山岳本線(半山線)の運賃設定に調節されています。高塚線も調整の対象ですがこの場合は高塚線の営業キロでの運賃と半山線での運賃は同じなので調整は行っておりません。

それ以外では最短距離の運賃が適用されます。

南町口新庁地駅(今津線)は実キロでは運賃が高くなりますが、実際は半山線の運賃で設定されています。

また須磨浜ー甲津ルートは須磨浜ー高塚ー甲津のルートでも追加料金なしで乗車できます

基本的に本線や支線であっても短絡線の目的を持っている路線(ココでは湖岳線)の運賃は山岳本線の料金に設定されます。
それ以外の支線は連絡駅の本線の

営業キロと運賃設定

営業キロは実キロに基づきます。よも急行電鉄の実キロは現実の実キロ設定とは異なります。

よも急実キロ:ホーム端からホーム端の距離。ただし終点駅の場合は奥のホーム端まで

営業キロは次のように設定します。
メートルをキロに直し少数第二位を四捨五入。

折り返す必要がある駅はその営業キロを足し合わせて合算
(須磨浜・高塚・甲津は除く)

[例]

(梅田ー)鈴蘭台ー樫浜

鈴蘭台まで:0.7km
知田村まで:0.4km
樫浜まで:0.3km(折り返し)

計:1.4km

[運賃設定]

初乗りー1kmまで 150
1ー2km 250
2ー3km 350
3ー4km 400
4km- 450

ただし山岳線の祝川・田辺は祝川は400円のところを350円とし
代わりに田辺を400円としている。

旧停車駅

比較用においておきます。(改正日:2019.2.16日)

 

Posted by けて